H-BASE GYM BLOG & COLUMN
エイチベースのブログ・コラム
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エイチベースのトレーナーが大切にしていること
2026.01.13
「トレーナーって、ちょっと怖そう」そう思っていませんか?
パーソナルジムに興味はあるけれど、
「トレーナーが厳しそう」
「運動できない自分が行って大丈夫かな」
そんな不安を感じている方は少なくありません。エイチベースのトレーナーは、
そんな不安を持った方にこそ来てほしいと思っています。今日は、
エイチベースのトレーナーが
どんな想いでこの仕事を選び、どんな気持ちで会員様と向き合っているのか
その“中身”をお伝えします。
なぜエイチベースのトレーナーは、この仕事を選んだのか
エイチベースのトレーナーに共通しているのは、
「筋トレが好きだから」だけではありません。多くのトレーナーが、
・自分自身が運動で人生が変わった
・体が変わることで自信を持てた
・誰かの支えで続けられた経験がある
そんな背景を持っています。
だからこそ、
「運動が苦手な人」
「自信がない人」
「続かなかった経験がある人」の気持ちが分かります。
できる人目線ではなく、悩んでいる人目線。
それが、エイチベースのトレーナーの原点です。
エイチベースが大切にしている“向き合い方”
エイチベースのトレーナーは、
体だけを見てセッションをしていません。① 否定しない
「できていませんね」
「それはダメです」
そんな言葉は使いません。できなかった日があっても、
「じゃあ、どうすれば続けられそうか」
を一緒に考えます。
② 比べさせない
・他の会員様
・SNSのビフォーアフター
・過去の自分
これらと比べて落ち込む必要はありません。
エイチベースが見るのは、
“昨日のあなた”と“今日のあなた”の差だけです。
③ 頑張らせすぎない
頑張りすぎると、続きません。
エイチベースでは、
「80点で続ける」ことを大切にしています。・完璧じゃなくていい
・毎回全力じゃなくていい
・休みながらでもいい
続いていること自体が、すでに成果です。
お客様と向き合うとき、トレーナーが意識していること
エイチベースのトレーナーが、
全員共通で意識していることがあります。それは、
「この人が、ジムを卒業したあとも
自分の体と向き合えるようになること」です。
だから、
・専門用語を使いすぎない
・理由をちゃんと説明する
・家でもできることを伝える
依存させる指導ではなく、自立できるサポートを目指しています。
実際に多い会員様の声
「最初は緊張していましたが、
いつの間にかジムに来るのが楽しみになっていました」「できない自分を責めなくなったのが、一番の変化です」
「体だけじゃなく、気持ちまで前向きになりました」
こうした声は、
エイチベースのトレーナーが一番大切にしている宝物です。
エイチベースは人で選ばれるジムでありたい
エイチベースのトレーナーは、
完璧な指導者ではありません。でも、
・悩みに耳を傾け
・一緒に考え
・一緒に喜ぶ
伴走者でありたいと、本気で思っています。
「運動が苦手」
「自信がない」
「続けられるか不安」
そんな気持ちのままで、大丈夫です。
まずは体験トレーニングで、エイチベースの“人の空気”を感じてみてください!
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