H-BASE GYM BLOG & COLUMN
エイチベースのブログ・コラム
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パートナーとのペアトレを成功に導くエイチベースの強み
2026.01.11
ペアトレがうまくいくかどうかは「トレーナー」で決まる
夫婦やパートナーでペアトレーニングを始める方が増えています。
一方で、こんな不安の声もよく聞きます。-
「体力差があって気まずくならないか」
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「一緒にやって、ケンカにならないか」
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「同じメニューで本当に効果が出るのか」
実は、ペアトレが成功するかどうかは
トレーニング内容よりも、トレーナーの関わり方が大きく影響します。エイチベースでは、ペアトレ専用とも言える指導スタンスを、
トレーナー全員が共通認識として持っています。
エイチベースがペアトレで大切にしている指導スタンス
①「同じ時間・別メニュー」が基本
エイチベースのペアトレは、
2人で同じことを無理にやらせる指導はしません。-
パートナーA:筋力アップ・代謝向上
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パートナーB:引き締め・姿勢改善
同じ空間・同じ時間でも、
目的・体力・経験に合わせてメニューは最適化します。これにより、
「ついていけない」
「自分だけ効果が出ていない」
といったストレスを防ぎます。
② 比較させない・競わせすぎない
ペアトレで最も避けたいのが、
無意識の比較やマウントです。エイチベースのトレーナーは、
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数字を必要以上に並べない
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成果は“その人の変化”として評価する
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どちらか一方だけを過剰に褒めない
こうした細かな配慮を徹底しています。
「一緒に頑張っているのに、居心地が悪い」
そんな状態は、絶対につくりません。
③ 2人の関係性まで含めてサポートする
エイチベースのペアトレは、
“トレーニング指導”で終わりません。-
声のかけ方
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並び方
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休憩中の会話の振り方
これらも含めて、
2人が前向きな空気で過ごせる時間を設計します。だからこそ、
「運動の時間が、パートナーとの良い時間になった」
という声が多く集まります。
なぜエイチベースは「夫婦・パートナー対応」が得意なのか
理由① ペアトレの経験値が圧倒的に多い
エイチベースには、
夫婦・カップル・パートナー同士で通われる方が多くいらっしゃいます。-
共働き夫婦
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運動初心者同士
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片方だけトレーニング経験あり
さまざまなケースを見てきたからこそ、
「つまずきやすいポイント」を事前に潰す指導ができます。
理由② トレーナー全員が“ペア対応前提”で育成されている
エイチベースでは、
ペアトレは特別メニューではなく標準対応です。-
どう声をかけるか
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どう目標を共有させるか
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どうモチベーションを揃えるか
これらをチーム内で共有し、
誰が担当しても同じ質でペアトレを提供できる体制をつくっています。
ペアトレ成功のカギは「安心して任せられるトレーナー」
パートナーとのペアトレは、
やり方を間違えると続きません。
ですが、正しいサポートがあれば、
1人よりも続き、1人よりも成果が出やすい方法です。エイチベースのトレーナーは、
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体だけでなく
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気持ちや関係性まで含めて
2人のペアトレを支えます。
まずは体験ペアトレで、エイチベースの指導スタンスを体感してください!
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エイチベースのトレーナーへの拘り
2026.01.10
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